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たまたまこの特選エロ用語 身近に隠れるマラ

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おはこんばんちーん!
あやまんJAPAN金玉担当、たまたまこです。

今回も放送禁止用語が少しでも使い勝手の良いものになるように、呼び方を考えてみた。

今回の下ネタ用語はこちら
『マラ』

意外と身近な存在であるマラ。
気づかないうちにいろんなところで使われているのではないでしょうか?

マラにまつわるあんなもの、こんなもの。
果たして実在するのかしないのか?!

【摩羅湯(マーラータン)】

中国で親しまれている春雨や野菜などの具材を煮込んだお湯に摩羅を浸けるエステ。いわゆる性器の温泉。
美肌を作るコラーゲンがたっぷりで、唐辛子のカプサイシンは勃起を連続的に起こす効果がある。

【摩羅リア】

原虫をもった蚊(ハダカマラ属)に性器を刺されることで感染する病気。
世界中の熱帯・亜熱帯地域で流行しており、日本でも60人前後が輸入感染症として届け出られています。

【マライヤ・カリー】

マライヤ・カリーは、男性恐怖症のアメリカ合衆国のシンガーソングライター。
「レズビアンたちのクリスマス」が全米1位を獲得し首位獲得週を83週に更新したが、その後、カリフォルニア州で男性のカリ首を狩りまくる連続事件を起こし、逮捕されたらしい。

【ポポラ・マーラ】

「ポポラマーラ」は、国内118店舗、海外3店舗で40種以上のはり型を揃えるはり型専門店。
はり型は、同社の資格制度により与えられる称号「マラチオ」(イタリア語ではり型職人の意である)によって製造されている。

【摩羅イオン】

シンガポールにある、上半身が摩羅、下半身はライオンの像である。
材質は全身コンクリート製の波を象った台の上に乗り、亀頭からは精子を吹き出している。

いかがでしたか?
マラの活用法は少なそうに思えて意外とたくさんありましたね。
私たちの身近にはこんなにたくさんの「マラ」が隠れているなんて!
次回もお楽しみに!