久瀬川つばきの記事一覧

久瀬川つばき

久瀬川つばき

数々の修羅場を経て、現在は真面目の皮を被ったむっつりスケベなベテランOL。
持ち前の好奇心で「何かエロ面白い事はないかな〜?」と常にアンテナを張り巡らせています!

コラム

エロ用語講座 迷惑千万!当たっても砕けない「おぢアタック」について徹底調査

芸能界や富裕層の中では昔からありますが、最近はSNSなどでも年齢が大きく離れた「年の差カップル」を見かけるようになりました。 その多くが年上の男性と若い女性という組み合わせですが、そんな関係を夢見るおじさん達による「おぢアタック」が増え、若い女性が困惑しているそうです。 そこで今回は「おぢアタック」について...

コラム

エロ用語講座 首周りや顔が真っ赤になる「セックスフラッシュ」を徹底解説

セックスの時に身体に起こる反応は色々ありますが、読者の皆様はどれだけ知っていますか? ドキドキする、身体が熱くなったりゾクゾクする、乳首が立つ、アソコが濡れるなど、いくつも思い浮かぶと思います。 その中のひとつに「セックスフラッシュ」という現象があるのをご存知でしょうか? 一見するとインパクト強烈なこの単語...

コラム

エロ用語講座 ホスト発祥「エロがる・エロがんな」の意味を徹底調査

いつの時代も、年間にいくつも誕生する若者言葉。 違う世代の人には理解不能だったりするけど、意味を知ったら『え、そういうこと!?』って思ってしまうようなものが大半を占めています。 もちろん、若者言葉から生まれたエロ用語もたくさん存在しますが、その中でも最近、注目度が急上昇中の『エロがる・エロがんな』って聞いた...

コラム

エロ用語講座 愛が深まる究極の匂わせ「事後ラー」について徹底解説

近頃、SNSで「#事後ラー」というハッシュタグを見かける事が多くなりました。 字面だけを見ると何の事かサッパリ分かりませんよね…? 筆者も少し前まではアムラーやシノラーのようにファッションを指す言葉だと思っていました。 実はこの「事後ラー」とは最近浸透しつつある、エロに関する用語なんです。 そこで、今回は「...

コラム

エロ用語講座 ハイリスクだけどリアルな痴態に興奮「ハメ撮り」を徹底調査

読者の皆様は、自分のセックスを見た事がありますか? 「え〜、そんなの見た事ないもん!」というウブな人から「あるある!めちゃくちゃ興奮するよね〜!」なんて上級者もいると思います。 セックスを撮影する方法の一つである「ハメ撮り」は今ではエロ界においてメジャーな存在ですが、その歴史や発祥については知らないという人...

コラム

エロ用語講座 アダルトグッズや大人のおもちゃって呼び方は古い?「ラブグッズ」を徹底解説!

昔から女性がオナニーをしたりセックスに積極的になる事はタブー視されてきましたが、ここ数年の「フェムケア・フェムテックブーム」により少しずつその意識が変わりつつあります。 フェムテック商品の一つである「ラブグッズ」は女性の性をポジティブなイメージに変えてくれる、とても大きな存在です。 とはいえ… 「そもそも、...

コラム

エロ用語講座 アナルで無限にイケる?「トコロテン」を徹底調査!

古くから食とエロには密接な繋がりがあると言われているように、日本には食べ物にちなんだエロ用語が多く存在します。 バナナやキュウリ、アワビやマンゴーなど、何を指しているか簡単に連想できてしまうものから「一体何の事だろう?」と首を傾げてしまうようなものまで、合わせて100種類以上もあるそう。 その中のひとつ「ト...

コラム

エロ用語講座 のめり込み過ぎは病気の元?!「ポルノ脳」について徹底解説

性に目覚める思春期の頃、親や先生に見つからないようにエッチな本や漫画、ビデオをコッソリ見ていた…なんて人は少なくないはず。 中にはうっかりバレてしまい「そんなモノばかり見ていたらバカになるよ!」と怒られたという人もいるのではないでしょうか? 当時は「そんな訳ないじゃん、迷信でしょ(笑)」なんて鼻で笑っていた...

コラム

エロ用語講座 神秘的な女体のメカニズム!「ムラムラ期」について徹底解説!

読者の皆さんは、どうしてもセックスがしたい!頭の中がエロい事で支配されて気が狂いそう!ムラムラが止まらない!なんていう時はありませんか? 筆者はあります。 実は、そんな時期には「ムラムラ期」という名前が付いているんです。 エロ意識が高い方は既にご存知かもしれませんが、それって具体的にどういう事?と疑問に思う...

コラム

エロ用語講座 血ではなく性器で繋がる「穴兄弟・竿姉妹」について徹底解説!

「穴兄弟」「竿姉妹」というエロ用語。 スケベな事に関心の高い読者の皆様の中に、知らないという人はあまりいないのかも知れません。 でも、その語源や由来について知らないという人は案外多いのではないかと思います。 「血の繋がりが無いのにどうして『兄弟』なの?」なんて気になりませんか…? そこで今回は「穴兄弟」「竿...