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タマタマを舐められるのがお好き?♡オジ様ウケ抜群なフェラチオテクニック♡

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こんにちは。
オジ様とオナニー大好き!
あやまんJAPANユースメンバーライター部、最年少Z世代のオナ♡カナです!

早速ですが皆さんはフェラチオするときどこから舐めますか?
・根元
・裏筋
・鬼頭

まさに千差万別。様々なやり方がありますよね。
で・す・が
男性側がどこを舐められると気持ちがいいかはご存じでしょうか?

私は性格的に潔癖なところがあるため以前はフェラチオをするのもクンニをされるのも衛生的に良くないと思い苦手でした。
しかしある時クンニがとても上手いオジ様と出会ったことで、
「私も彼を気持ちよくさせたい!」
という思いが芽生えるようになりフェラチオについて研究した結果…
「フェラチオとは竿だけでなくタマタマも攻めてあげることが非常に効果的」
であることがわかったのです。
今回はキンタマを攻めるようになった経緯と、特にオジ様はタマタマを舐められるのが好きなのではないかと思った出来事についてご紹介していきたいと思います。

衝撃なテクニックとの出会い

そのオジ様と出会うまでの私はフェラチオやクンニなどの陰部を舐める舐められる行為が苦手で、彼の前に付き合っていた人たちには拒否していたため、ほとんどしたことが無い状態でした。

ですが彼と出会いはじめてオジ様からクンニをされた時、衝撃を受けたのです。
なんとクンニだけでイきまくるほど彼の舌使いやテクニックが凄かったんですよ。

その時私は、フェラチオやクンニに対して苦手意識があったというのももちろんなのですが、彼ほどのテクニックを持った方に出会ってなかったということに気づいたのです。食わず嫌いもあったと思います。

彼とのセックスはいつも最高で、フェラチオや騎乗位などの女性側のアクションを特に強要することもなく、基本的に私が満足するまでクンニをはじめさまざまなテクニックで私を気持ちよくさせようとしてくれていました。
付き合いはじめはそれでも、慣れてくると自分からして欲しいことなど言ってきてくれるのではないかと思っていましたが、数ヶ月経っても彼のスタンスは変わることはありませんでした。

フェラチオへの探求心

彼の変わらないセックススタイルに対して

「このまま受け身のスタイルではいつか飽きられマンネリ化してしまう」

そう焦りを感じ始めた私はまずは苦手なフェラチオを克服することから始めました。
AVやYouTubeで解説動画を参考にしたりしながら日々実践。

その時私が学んだテクニックが
・唾液などで濡らす
・音をたてる
・隅々まで舐める
この3つでした。

早速彼に試したところ非常に喜んでくれて、相手を気持ちよくさせること、喜んでもらえることがこんなに嬉しいのかと良い意味で驚きでした。
それから私のフェラへの探求心に火が付いたのです♡笑

タマタマを舐めることを決意

ある程度フェラチオの基本テクニックが習得できると、今度はもっと何か変わったテクニックはないかと模索するようになりました。
「フェラ すごテク」といったフェラチオに特化した動画ばかり見ていましたが、内容は大差ありません。
そのとき閃いたのですが、よくよく考えると彼は私と一回り以上も年齢差があります。
「おじさん フェラ」「熟年夫婦 フェラ」などオジ様の年齢に合わせた動画を見て勉強する方が喜んで貰える確率があがるのでは?

ヒットした動画の中では、
・唾液で濡らす
・音をたてる
・舐める
といったことはもちろんですが、オジ様相手のフェラチオで多く実践されていたのが、「タマタマを舐める」ということだったのです。

それまでの私は裏筋やカリ、鬼頭など主に竿を攻めるのがフェラチオだとばかり思っていたので、動画を見た時は衝撃でした。

もちろんタマタマを舐めた経験は無かったのでこれも実践あるのみと思い、次に彼に会った時に早速チャレンジしてみようと考えていました。

タマタマを舐められ悶絶するオジ様♡

勇気を出していざ!
ついにその時がきました!私は勇気を出してタマタマを舐めることを試みたのです。
竿と違ってタマタマは動くし安定していないので非常に舐めずらく、下から支える形でとりあえずぺろぺろしてみました。

すると彼は舐められたことよりタマタマを触られた時点で驚いた様で、
「どうしたの!?そんなところ舐めなくていいよ」
と恥ずかしそうに言ってきたのです。

そんな彼の姿がかわいくて私は舐めるだけでなく口の中で転がしたりして攻めてみました♡
案の錠、彼はくすぐったそうでもあり感じてもいたのです♡

そんな姿を見て大興奮してしまい、さらにどんどん攻めちゃいました♡

我慢汁ダダ漏れ

一通りタマタマを舐めた後、竿の方に移ろうとしたら…おちんぽの先っぽから我慢汁がダダ漏れ♡
彼も無意識だったみたいで自分でも驚いていました。

実は彼、前から私にタマタマを舐めて欲しい願望はあったそうです。
でも年齢的に若い私に要求するのは悪いという思いがあり、自分が攻めるプレイしか出来なかったと話してくれました。

ですが大胆にタマタマを舐められた彼は
「自分に大胆になってくれて、尽くしてくれた」
と、とても喜んでくれたんです。
私はそれからいろいろなプレイを自分からするようになりました♡

まとめ

オジ様のように相手の年齢が離れている場合、年下である私たちに少し気を遣っているように感じました。

これはセックスだけでなく、
・容姿
・匂い
・金銭面
など、スマートに見えるオジ様ほど、陰ではいろいろな努力をしてくれているんですよね。

だからこそただ竿ばかり攻めるフェラチオはダメ。
タマタマを舐めたり少し大胆さを見せることで、オジ様達は「自分をさらけ出してくれてる」と相手に安心感を抱き、その後のセックスも熱いものになるのです♡

今回は、オジ様はタマタマを舐められるのが好き♡ということをご紹介しました。
セックスにおいては少し大胆さを見せることでオジ様達からの印象は爆上がりします。
オジ様を落としたいと思っている方は勇気を出して実践してみてくださいね♡