セッフル夫婦の戦略会議 vol.21 嫁二ー派に贈る、嫁のオナニー動画を撮影してみた
みなさま、ごきげんよう。一般女性Aちゃんです。
以前、こちらのコラムでも「夫がオナニーをしている」という件について触れたことがあります。
>>>セッフル夫婦の戦略会議 vol.8 セッフル夫婦のオナニー事情!セックスとオナニーは別?はこちらからお読みいただけます↓

パートナーの存在はあれど、オナニーはして当然というのが私の持論。
でも、パートナーは何をオカズにオナニーしてるの?きっとAVとか見てるんだろうなぁ……と頭ではわかりつつも、心がついていかないという方も多いのではないでしょうか。
私の場合は、積極的に夫にオナニーのネタを提供しています。
それは「彼の好みのセクシー女優を見つけて教える」だったり、「好きなグラビアアイドルの最新情報を提供する」だったり、様々ですが、今回新たな試みをしてみました。
それが、「私自身の動画をネタとして提供する」というものです。
「嫁二ー」派には喜ばれること間違いなし
実は我が夫、AVを見ることもありますが、結局最後は「嫁二ー」するという、生粋の嫁二ー派なのです。
「嫁二ー」って何?
嫁二ーとは、自分の嫁(パートナー)をオカズにオナニーをすること。
そんな彼のオカズといえば、もっぱら「ハメ撮り」動画なのですが……。
正直、ハメ撮りって私は好きじゃないんです。だって、素人のハメ撮りって大抵ブスに映るじゃないですか!? 素人アングル、そして快感の中での撮影なので、絶対ブスに映るんですよ。被写体に対してそこまで気を遣えないというか……。
嫁二ー派の夫はオカズ動画のストックが欲しいのか、隙あらばハメ撮りを試みるのですが、私としては全く良い気分にはならず。
それならば私自身が監督になって、私自身を撮影すれば良いのでは!?という結論に至ったのです。
いざ撮影!
◇用意したもの
・スマホ
・三脚
・潤滑剤
・バイブ
・セクシーなランジェリー
・姿見
◇撮影環境
・昼間
・自然光の入る明るい室内
・ソファーの上
肌を美しく見せるためにはやっぱり自然光。そして、ベッドの上だと三脚を使った際にカメラが安定しないのでソファーで撮影しました。
基本は「オナニーをしている動画」なのですが、フェラチオや挿入シーンのためにローターや吸うやつではなくバイブを使用しました。
普段、私のオナニーはアダルト動画をオカズにサクッと済ませるパターンが多いのですが、わざわざセクシーなランジェリーに着替えるなど、自分的にもいつもと違うのでひとりでドキドキしました。
私のスマホカメラアプリは、動画の撮影中に一時停止ができたので、手持ちから三脚に変えるなどカットが入る場合でもそのまま撮影ができ、編集いらず。さすがに自分のオナニー動画を編集するのは気が滅入りそうです。
ランジェリー姿、ランジェリー着衣のままで愛撫シーン、フェラチオのシーン、指だけでオナニーするシーン、挿入シーンなどなど……それぞれ画的に飽きないように画角を変えました。
愛のなせる技です!!!
自分の身体を隅々まで見る絶好のチャンス
動画をチェックする時に、引きの画と、寄りの画、それぞれ普段見ることがない「客観的に観た自分の姿」を確認することができます。
こんなところにほくろがあったんだとか、私のヒップラインはこの角度から見ると最高に美しいなとか、見れば見るほど可愛く見えてくる自分のオマンコだとか……新たな発見がありまくりでした。
良いことばかりだけじゃなく、想像以上についているセルライトや、バックの体勢になったときの背中の肉付きの良さだとか、ダイエットのモチベも上がりました(笑)
「嫁二ーのオカズ」をプレゼントされたパートナーの反応
せっせと愛を込めて撮影した動画は、特別な日でもなく、特に前触れもなく、夫が仕事中の真っ昼間に送りつけてやりました。
なお、反応は……その日の夜のセックスが大盛りあがりだったということだけお伝えしておきます。
ハメ撮りするくらいなら自分で撮る!
ブスなハメ撮りを残されるくらいなら、納得いく画を自分で撮る!という気持ちで作ってみた、自分のオナニー動画。
夫も喜ぶ、私もキレイ、どこぞの知らない女でオナニーされるより嫁の動画で抜いてもらえる、トータルwin-winな結果でした。
夫は送りつけられた動画を確認後すぐDLののち、LINEアプリ上からは即削除したようです(笑) 真似される際は、くれぐれもデータの取り扱いにはご注意ください。
ココだけの話、鏡に映る自分の姿とは違って、スマホの画面に映る自分の姿、想像以上に非日常があふれていて興奮しました。録画ボタンを押さずに撮影してる真似をしながらオナニーするのも結構イイですよ……。
さてさて。今日はこの辺で!
また次回のコラムでお会いしましょう。
まったねー!




