ぽっちゃり女子・穴美ちゃんのセックス♡事件簿〜性欲を食から刺激!媚薬効果のある食材を使ったスピードメニューレシピ3品~
媚薬なレシピ③牡蠣のガーリックバター醤油炒め

牡蠣には”旬”があり、最も美味しい時期は3〜4月頃なんだって。穴美ちゃんはうっかりミスで”旬”を逃したので、牡蠣を手に入れるのに苦労しました。しかし、エロの鬼となった結果、見つけました。某スーパーで裸踊りしたい気持ちをグッと堪え、無事に牡蠣をゲットです。
では、見つけただけで興奮してしまった牡蠣を料理していきましょう。
①にんにくは刻んで、殻付きの牡蠣なら、優しく殻を開いて、中から身を取り出します。
②フライパンを火にかけ、にんにく・バターを投入。エロく香ばしいニオイがしてきたら牡蠣を入れて炒めます。「加熱用」ならしっかり焼いてくださいね。
③牡蠣に火が通ったら、牡蠣をフライパンの中央に集めます。おちんこに指を這わせるような感じで、鍋肌に醤油をツーーっと流し入れます。
④牡蠣と醤油が、激しく絡み合ったら完成です。

出来立ては、口に頬張ることもできないくらい熱々の牡蠣ですが、寒くて縮こまったキンタマのように可愛くほっこり仕上がりました。
作っている最中から興奮していたのか、醤油が勢いよく入ったので、少し濃いめに仕上がりました。3人分のキンタマを、旦那様と実食。その日の夜に営んでみたものの、牡蠣の量が少なかったからか?いつものエロさ加減で無事にフィニッシュしました。でも、心なしか旦那様のおちんこは、持続力が長かったように思います。ピン!といつも以上におっ勃っていました。次はキンタマ10人分くらいをガッツリ食べてみようと思います。
媚薬効果はいかに・・・!?
今回は3品のエロ料理を作ってみたんだけど、穴美ちゃんの分析結果は、今回使った食材では「松の実」が媚薬効果が高かったように感じます。エロさ増し増し、お膣ウルウル状態が断トツでした。
媚薬効果のある食材を使えば、血行が良くなりムラムラした感覚が増すのだと実感することができて、今も乳首とお膣が熱いです。特に、穴美ちゃんの場合は「媚薬食材×お酒」の組み合わせで、エロモードが高まるみたい。
これからも、媚薬効果のある食材を取り入れた料理を極めよう!と、おっぱいとお膣に誓った穴美ちゃんなのでした。



