おはこんばんちーーーん!
あやまんJAPANの金玉担当、たまたまこです!

たまたまこの特に何の意味もない五段活用シリーズ。
今日の単語は【マングリ返し】。
【マングリ返し】に活用法なんてあるのか?!
あったとしても誰も活用しないような活用法をたまこが独自に考案。

それでは、いってみよ〜☆

【マングーリ】

常にマングリ返しの状態で1日の3分の2を過ごすと言われている小動物。
マングーリの大きさは、頭胴長24センチメートルのミナミコビトマングーリから、58センチメートルのシロオマングーリまで変化に富む。
雄には4本または5本のペニスがあり、亀頭は引っ込めることができない。
雌には会陰部ににおいを出す臭腺がないため、長時間マングリ返しの状態でいても全くと言っていい程においは気にならない。

【マングリコール・ワット】

マングリコール・ワットは、カンボジア北西部に位置する世界遺産(文化遺産)である遺跡の一つ。
クンーニ語でマングリコールはマングリ返し、ワットは寺院を意味するため、マングリコール・ワットは「マングリ返し寺院」という意味となる。
大陰唇の美しい彫刻を特徴としマングリコールはクンーニ建築の傑作とされ、カンボジア国旗の中央にも同国の象徴として描かれている。

【マングリツリーカフェ】

タイ王国のコキグループ傘下のマングリレストランチェーン。
甘美なマングリ返しに囲まれながらタイ料理を堪能できるという新しい切り口の事業を展開し、大成した。
コキグループ傘下には「マングリツリー」の他にも、花ビラ大回転が売りの「花ビラ亭」、パイパン専門の「マングリホワイト」などの飲食店も名を連ねている。

【マンGLIM返SPANKY(マングリガエスパンキー)】

マンGLIM返SPANKYは、マン・グリミと亀頭開貴による日本の音楽ユニット。
デビュー当初は「マングリ返ししながら演奏するロックバンド」として一世を風靡したが、マングリ返しの羞恥心に耐えきれず2人脱退し、現在は男女2人組のマングリロックユニットとして活動中。
「日本人なのでマングリ返しで表現したい」という思いが強かったが、単にマングリ返しだけしても海外の人に聴かせるにはSPANKY(スパンキング)のような過激な行為も取り入れていかなければというところで葛藤もあった。
マングリ返しとスパンキングの融合で自分たちにしか出せない音色を奏でようと奮闘中である。

【あやマングリ返し】

あやまんJAPANのあやまん監督をマングリ返しさせることができるスマホ専門のアプリケーション。
ピンチアウトで足を開脚、上方向にスワイプでマングリ返しとなり、マングリ返しの他にもタッチアンドホールドで「ぷるるんぱふぱふ」など様々なシチュエーションが存在する。
また、シチュエーションごとに「あっあっあん、でもでもイク時は、一緒だよ〜!」や、「あやまん本日安全日だから中出ししても大丈夫〜!」などのあやまん監督本人の豪華肉声が堪能できる数々の音声が収録されている。


いかがでしたか?
考えてみると、いろいろ出てくるものですね。
【あやマングリ返し】は実際にプレイしてみたいので、アダルト系のアプリ開発をしている方いらっしゃったら是非manmamまでご連絡ください!

それでは、次回もお楽しみに!

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たまたまこ

あやまんJAPAN金玉担当たまたまこ。棒より玉派。 美味しそうなものに目がない。 とにかく酒が大好きだったが、出産・授乳中につきかなり控えている。 酒を控えてからはスイーツに...

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