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たまたまこの特選エロ用語 隠れちんげ

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おはこんばんちーん!
あやまんJAPAN金玉担当、たまたまこです。

今回の下ネタ用語はこちら
『ちんげ』

意外と身近な存在であるちんげ。
気づかないうちにいろんなところで使われているのではないでしょうか?

ちんげにまつわるあんなもの、こんなもの。
果たして実在するのかしないのか?!
今回もゆる〜くご覧ください。

【マンチンゲール】

クリトリスの天使、マンチンゲール。
クリミア戦争での敵・味方の分け隔てない負傷兵たちへの献身に尽くし、その都度陰毛を集める陰毛コレクターである。
彼女はクリミア戦争で戦死した兵士の陰毛を分析するために、1人あたりの平均本数の計算などを用いた医療統計学を生み出しました。
棒グラフや円グラフが無い当時、現在でも使われている「レーダーチャート(陰毛チャート)」や「肉棒グラフ」も実はマンチンゲールが生み出したものといわれています。

【チン・ゲラー】

チン・ゲラーは、イスラエルの超毛力者を名乗る人物。正式名チン・ゲレル・フロイド。
人気番組で陰毛曲げやテレビの画面を通じて毛力を送ることで薄くなった陰毛を増やすといったパフォーマンスで日本での超毛力ブームの火付け役となった。

【チン・ゲジラ】

チン・ゲジラは、日本の珍宝館が1954年(昭和29年)に公開した陰毛怪獣映画『ゲジラ』に始まる一連のシリーズ作品及び、それらの作品に登場する架空の陰毛怪獣の名称である。
その名の通り、その巨体のすべてをちんげが埋め尽くしている。
大量の陰毛からなるその黒い怪獣のような見た目はとてももの珍しく、けたたましい人気を誇ったことから、これら一連のシリーズ作品のことを「珍ゲジラウェーブ」と呼ぶこともある。

【魑ん魍魎】(ちんもうりょう)

不必要な人に陰毛を与える化け物。また、私欲のために悪だくみをする者のたとえ。
「魍魎」は根っこのほうから大量に生じる毛の化け物。
この毛の化け物の悪だくみによって邪悪で巨大なチン・ゲジラを生み出してしまったとされている。
また、ジブリ作品でもお馴染みのキャラクターである「まっくろくろす毛」は、遠い先祖だとされている。

【ちんげン菜】

中国野菜の中でも身近な野菜の1つであり、日本には1970年代の日中国交回復の頃に入ってきたと言われる。
経緯としては日本の老舗中華料理店が種毛を日本に持ち込み、栽培法を確立した。
軸の部分は黒色か茶色をしており、硬く歯切れが悪い。アクが無く、煮崩れないため、炒め物のほかに、スープや煮込み料理によく用いられる。歯の間に挟まりやすいので注意。

いかがでしたか?
私たちの身近にこんなにたくさんの「ちんげ」が隠れていたなんて!驚きですね。
というわけで、次回もお楽しみに!