おはこんばんちーん!
あやまんJAPAN金玉担当、たまたまこです。

たまたまこの特に何の意味もない五段活用シリーズ。
今回の下ネタ用語は【センズリ】
【センズリ】に活用法なんてあるのか?!
あったとしても誰も活用しないような活用法をたまこが独自に考案。

それでは、いってみよ〜☆

【センズリ豆】

センズリ豆とは、漫画『センズリボール』に登場する架空の豆で、金玉に似た形状である。
色は薄めの茶色、大きさは金玉ほどで、食べる描写では「ズリズリ」という擬音が使われている。
非常に高い回復作用を持っており、一晩に10回はセンズリで果てることができるという。

【センとズリの神隠し】

新しい町に引っ越すことになったセンとズリはその途中、怪しげなトンネルに迷い込む。
その先にはさびれた風俗街があった。
そこで他の女とのセックスに溺れたセンは、一切ズリの相手をしなくなってしまい、行方を眩ました。
一人残ったズリは生きるために自らが風俗で働くことになるが、、?!

【センズリ這い】

ペニスを床につけたまま腕や脚の力で前後左右に擦り付け方向転換し、進めるようになった状態が「センズリ這い」です。
左右の腕の筋力バランスが非対称だったり腕と脚の動きを小刻みにすることに慣れていないうちは、後ろに下がったり同じ場所をぐるぐる回ったりすることもあります。
センズリ這いができるということは、新たな快楽の扉をひとつ開いたと言えるでしょう。

【淫者センズリ君】

月刊ズリズリコミックにて連載中。
センズリの仕方によって、より元気な精子を放出することができると様々なセンズリ法を読者に紹介する教養的アニメ。
作者の出身地である富山県では、淫者センズリくんがPRキャラクターとなっており、市のイベントなどではボランティアで精子を配布。
また、センズリのモニュメントやアートが多数存在する「センズリくんロード」を中心とした「センズリくんに孕ませられる街」として観光客を集めている。

【道端センズリ子】

あやまんJAPANのユースメンバー。
道端三姉妹とは種違い、穴違い、赤の他人。
膣圧でクラッカーを鳴らしたり、2リットルのペットボトルを持ち上げたりできる『膣トレーナー』。
定期的に池袋の日サロに通っている。
manmamでコラムも連載中。

いかがでしたか?
センズリの活用法は少なそうに思えて意外とたくさんありましたね。
私たちの身近にはこんなにたくさんの【センズリ】が隠れているなんて!
次回もお楽しみに!

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たまたまこ

あやまんJAPAN金玉担当たまたまこ。棒より玉派。 美味しそうなものに目がない。 とにかく酒が大好きだったが、出産・授乳中につきかなり控えている。 酒を控えてからはスイーツに...

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