こんにちは。ジャンビエーヴです。

このコラムも3回目となりました!
前回はパンストプレイの準備について長々と語りましたが、今回はいよいよジャンビエーヴが今まで実際に行ってきたプレイをご紹介します。

パンストプレイと言ってもそのプレイはさまざま。
今回ご紹介するのは一例だと思って参考程度に見てくださいね♡

ジャンビエーヴが実際にやっているパンストプレイの紹介

1.パンストを直穿きする

パンストの直穿き。これはパンツを履かずにパンストだけを履くというもの。
あそこがパンストに透けてエロい・・・。
これだけで気分が盛り上がりますし、パンストプレイ好きの男性も大興奮!
そのままあそこを舐められたりすると気持ち良かったり・・・。
最初からパンツを履かずにプレイしてもいいし、途中から脱いでもいいですね。
パンストの下に紐パンを履いて、そのまま紐を解いてパンツを引き抜くのが好きな人もいます。
AVではパンツをハサミで切って引き抜くものもあるみたいですが、リアルでは女性に確認をとってからにしましょう。

2.足のにおいを嗅がれる

パンストで蒸れたつま先のにおいを嗅ぐのが好きな人がいます。
「臭ければ臭いほど興奮する」という男性も。
パンプスやスニーカー、ブーツなど、履き物にこだわりのある場合もありますね。
履いた状態からスタートして、脱がせて、嗅ぐという感じの流れになります。
ジャンビエーヴ自身は率先的に嗅がれたいとは思わないんですよね。
だって、臭いと言われたら複雑だし・・・。
でも、求められれば応じちゃう。
ちなみに、嗅いでいるだけ満足してそのままフィニッシュする殿方も。
こちらは不完全燃焼だよ。

3.足の指をなめられる

足の臭いをかがれた後は、そのまま舐められることも多いです。
最初はくすぐったくて辛いのですが、今は気持ち良いと感じるように。
「こんな汚いところを舐めるなんて・・・」とか考えているうちに興奮。舐めたり、吸ったりされていると濡れてきます。
ただ、プレイ後にビッチョビチョになった足を見るとなんとも言えない気持ちに・・・。

4.足コキ、尻コキ

パンストを履いた状態でする、足コキや尻コキ。
パンストプレイの代表とも言えるのでは?
今まで出会った男性の中には、ローションあり派となし派の男性がいました。
でも、ローションを使わないと痛そうですよね。
パンストの感触を楽しむためかもしれませんが、こちらとしては心配になります。思い切りできない・・・。
ジャンビエーヴ的には、最初はローションありの方がおすすめ。
ローションをつけたパンストで擦られると、独特の感触が癖になるそう。
パンストプレイが好きではない男性にやってみたことがあるのですが、気がついたら見事にはまっていました。

5.パンストに穴をあけ、ちんこを入れて擦りつける

パンストを履いた状態で、パンストと肌の間にちんこを滑り込ませて、擦り付けるプレイ。
これは太ももの部分だったり、お尻だったりする。
男性主導で動いてくれることが多いので、こちらは楽です。
そのままイってしまう男性もいます。
「挿入よりも好きだ!」と言う人もいるほど。

6.もぐらクンニ

もぐらクンニとは、パンストを脱がさずにパンストに潜り込んでするクンニ。
ウエストのゴムの部分から、頭を突っ込みます。
その様は苦しそうにしか見えませんが、根強いファンがいます。
ジャンビエーヴ的には、あそこの部分を破いて普通にクンニしてもらう方が好きです。
パンストに押さえつけられた男性は、頭も舌も上手に動かせませんから。
でも絵面的には面白くて、非日常感もあるので興奮するのも事実。
とある男性はモグラクンニをこよなく愛していました。
いつも苦しそうなので、一度気を利かせて、ウエストの部分がゆるいタイプのものを用意したんです。
でもこちらの気遣いも虚しく断られ、パンストの締め付け感の素晴らしさを永遠と説かれたことも。いい思い出です。

今回はジャンビエーヴが日頃しているパンストプレイをご紹介しました。
パンストプレイというのは、片方が熱望しているだけでは難しいものです。
勝手にパンストを破かれたらびっくりしますし、怒る人もいると思います。
理解を得られるとは限りませんが、パンストプレイを楽しむときは相手の了解をとってからにしてくださいね!

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ジャンビエーヴ

パンストプレイをこよなく愛するジャンビエーヴです。 最高のプレイを夢見て邁進中! 欲望まみれの体験談やフェティシズムについて発信していきます。

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