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たまたまこの特選エロ用語 身近に隠れる手コキ

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おはこんばんちーん!
あやまんJAPAN金玉担当、たまたまこです。

今回も放送禁止用語が少しでも使い勝手の良いものになるように、呼び方や使い方を考えてみた。

今回の下ネタ用語はこちら
『手コキ』

意外と身近な存在である手コキ。
気づかないうちにいろんなところで使われているかも?

手コキにまつわるあんなもの、こんなもの。
果たして実在するのかしないのか?!

【手コ筋】

あやまんJAPANならココを鍛えないわけにはいかない。
「右マッチョ、左マッチョ、この筋肉は、手コキン〜」という歌詞でもある通り、部位としては上腕二頭筋のことであり毎日の手コキントレーニングはかかせない。

【手コキア】

丸々とした可愛らしい形と、柔らかな感触のキャラクター。
和名をホウシグサ(奉仕草)といい、まさに手コキにぴったりのネーミング。
趣味:手コキ、特技:手コキと、とにかく手コキのことしか頭にない国営ひたちん海浜公園の公式キャラクター。
ライバルは同じく国営ひたちん海浜公園の公式キャラクターである「ネモフェラ」。
飛躍の時期が異なるため、「春のネモフェラ」、「秋の手コキア」として親しまれている。

【手ゴ器】

手では満足できない人のための手コキ専用機器。
手コキでは物足りない、もっと刺激が欲しいという人のためにアダルトグッズの1種として開発された。
5段階の調整が可能で、最大の出力5では、「コキ」ではなく「ゴキ」という名前の通り、その威力の強靭さから病院に駆け込む人が殺到したため、2000年に販売停止となっている。

【手コキンちゃん】

バイキンタマンたちと同じくバイキン星からやってきたドキンタマちゃん(とてつもなくでかいキンタマが大好き)の妹分。
体色は青く、上腕二頭筋(手コキン)にリボンを着けている。
一人称は基本的に「手コキンちゃん」。
手コキの名人で彼女の手コキにかかると、誰でもイキたくもないのにイカされてしまう。
技名は「しろいなみだ」。
バイキンタマンは彼女の手コキでいつも被害を受けている人物の一人。
ドキンタマちゃんでさえ引くほど大変わがままな性格であるが、バイキンタマンたちと違って悪事を働いているわけではないので、パイパンマンや町の住民とは仲が良い。
手コキンちゃんも尺パンマンが好きであり、ドキンタマちゃんと激しく揉めたりする事もしばしばであるが、手コキンちゃんはどちらかというと「遊び相手」「セフレ」として彼を気に入っている。そのためか姉とは異なり、彼のことは「尺パン」と呼び捨てにしている。

【コキンドル玲奈】

「手コキアイドルコキンドル」として有名なモデル・AV女優。下積み時代、あやまんJAPAN入りは目前だったが、自身の出演AV「手コキンドル箱争奪戦」が大ヒットとなり、一躍雲の上の存在となったため見送りとなった。

いかがでしたか?
手コキの活用法は少なそうに思えて意外とたくさんありましたね。
私たちの身近にはこんなにたくさんの「手コキ」が隠れているなんて!
次回もお楽しみに!